ユニバル (NEM普及活動)

この記事は2017年11月7日に作成したものです。


こんにちは!!松本一将です!!
今回は10月30日に東加古川でハロウィンぱーちーがあったのでその際にNEM普及活動をしてきた話です!!

今回お話を聞いてくださった方は井上恭子さんです

別に顔出しも問題ないのですがハロウィンぱーちーだったので仮想しています( *´艸`)

井上さんがしたいこと

井上さんがしたいことは障がい者が利用できる街バルを開催することでした!!

なんでも段差があって利用しずらかったり、視覚障がいの方などは見た目は健常者と変わらないいでたちをされていますので、配慮に欠けた対応をされたりといろいろ問題があるようです。

皆さんも確かに一度は体験したことがあるのではないのでしょうか??

「障がいのある方が困っている姿を見たこと」を。。。

そこでそのユニバルのイベントでNEMを使った何かを提供できないか?と相談しました。

ちょっとした問題

ねぇ。松本君このアプリやパソコン視覚障がいの方には使いにくくない?

はっ!!!それは。。。

そこからいろいろ話し合って出た内容は。

1.障がい者でも使いやすいような配慮が必要。

障がいによって配慮すべき特性は変わってきます。
視覚障がいの方には → 音声機能付きアプリ
聴覚障がいの方には → 振動により送金確認のシステムなど
身体障がいの方には → 目や脳波で送金できるシステムの開発
知的障がいの方には → 後見人の許可がとりやすい方法の確立

など障がい特性に応じた配慮が必要であるとの結論になって、その配慮を一緒に考えたりしていただけることになりました!!

ちなみに

僕もハロウィンで仮装してきました!!( *´艸`)

結構NEMちゃんの反応は上々ですよ!!

今回のハロウィンパーティーの運営に携わっている片です( *´艸`)

久々の加古川でしたがとても有意義な時間になったと思います。また次回もよろしくお願いします!!

松本一将

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